
[261208T]DevOpsユーザー会 2026
データを整え、AIテストを試し、次の一歩を決める
今回は「学ぶ・試す・つながる」をテーマに、テストデータ準備の手法やAIテストの活用方法を学び、グループ討議までを半日で体験できる内容です。
当日は、本番データの仮想化・マスキング・合成データの活用方法を学ぶセッションに加え、参加者同士で課題や工夫を共有するグループワークを実施します。自社で実践的な検証を始めるための、具体的な判断材料をお持ち帰りいただけます。
開催概要
| 日時 | 2026年12月8日(火)14:00~ ※受付開始 13:30~14:00 |
|---|---|
| 会場 | |
| 定員 | ![]() |
| 対象 | ・マイクロフォーカス社製品保守ユーザー様・Delphix社製品保守ユーザー様・VSMワークショップ参加ユーザー様※LRをサブスクで購入されたお客様も含む。 対象製品は以下「関連製品」をご覧下さい。 |
| 関連製品 | UFT One、LoadRunner、Fortify SCA、Delphix |
| コースカテゴリ | |
| 主催 | 株式会社アシスト 後援:マイクロフォーカスエンタープライズ株式会社 |
| 共催 | |
| 協賛 | |
| 参加費 | 無料 |
| 申込期間 | 2026年12月7日(月)まで |
| 注意事項 |
プログラム
| 14:00 | 開会の挨拶 -株式会社アシスト |
|---|---|
| 14:10~14:40 | 【アシストセッション】 テストデータ準備 本セッションでは、Delphixを活用したデータベース仮想化、マスキング、合成データ作成の基本と活用方法を紹介します。安全かつ迅速にテストデータを準備し、AIテストを含む開発・テストの効率化につなげる考え方をお伝えします。 -株式会社アシスト 河井 亮 |
| 14:45~17:00 | 【グループワーク】AIテスト自動化体験 グループワークでは、自然言語でテスト実行を指示できる2つのツールを使い、基本的な操作方法やプロンプトの書き方を体験します。同じテスト目的に対する実行結果や証跡を比較しながら、ツールごとの特性、効果的な利用箇所、注意点について参加者同士で議論し、自社での活用方法や導入条件、次の一歩を整理します。 |
| 17:00~17:15 | 閉会 |
| 17:30~ | 交流会 軽食をとりながらご参加者様同士の懇親を深めて頂きます。 |
<注意事項>
・アシストプロダクトサポート契約をご締結頂いていない場合は、お断りすることがございますのでご了承ください。
・本会の録画、録音、撮影については固くお断りいたします。
・各アンケートの内容は、匿名にて開催報告や調査レポート等に活用させて頂きます。
・今回ご提供いただく個人情報は、アシストグループの個人情報保護方針に基づき厳重に管理します。
・アシストグループは、本イベントの協賛、協力、出展企業に、当該企業からの取扱商品/サービス、
あるいはマーケティング関連情報の提供を目的に、お客様の個人情報を提供する場合があります。
個人情報の取り扱いについては、厳正な契約を交わした上で個人情報を提供します。
お問い合わせ
株式会社アシスト ENISHIユーザー会事務局
03-5276-5565
〒102-8109 東京都千代田区九段北4-2-1 市ヶ谷スクエアビル








