[260522T]脅威可視化×運用効率化を実現!Security Hubで始める「迷わない」セキュリティ運用

リスク検出から自動修復まで、クラウドネイティブに完結する仕組み作り

「セキュリティの通知が多すぎて全体像が把握できない」「対応判断基準が不明確で迷いが生じる」——
そのお悩み、AWS Security Hubで解決できます。本セミナーでは、スコアリングによるセキュリティ状態の把握とリスクへの優先度付けで、「なんとなく不安」から「自信を持って動ける」運用を実現する仕組みをご紹介します。
さらに相関分析で単一の検出では見えないリスクを浮き彫りにする機能についても解説。実際のデモで動作をご体感いただき、明日から使えるイメージをお持ち帰りください。


開催概要開催概要

日時 2026年5月22日(金) 14:00~15:00
会場
定員  申込受付中
対象 ・クラウド環境の設定不備や脆弱性、脅威検知結果が個別サービスに点在しており、Security Hubで統合的に可視化・優先度付けして、迷わずインシデント対応を行いたい方
・AWS Security Hubを活用し、検知~通知~自動修復までを含めたCSPM運用・自動化対応の仕組みづくりを検討している方
・将来的なマルチクラウド利用も視野に入れつつ、まずはAWSネイティブサービスで現実的な統合セキュリティ運用の一歩を踏み出したい方
関連製品 アマゾン ウェブ サービス(AWS)
コースカテゴリ
主催 株式会社アシスト
共催
協賛
参加費 無料
申込期間 2026年5月22日(金)14:00 まで
注意事項 ・競合他社様・個人でのご参加は、お断りすることがございますのでご了承ください。
・本ウェビナーは申し込みされたご本人様のみご視聴可能となります。
 登録URLや視聴サイトURLの転送・共有はお控えください。
・本ウェビナーではZoomを利用します。
・PCからの視聴の場合、Zoomは最新版のバージョンでのご視聴をお願いいたします。
 ※最新版ではない場合、ご視聴できない可能性があります
・本ウェビナーの録画、録音、撮影については固くお断りいたします。
・個人情報の利用目的や取り扱いについては、アシストグループの個人情報保護方針をご確認ください。アシストグループ個人情報保護方針
・アシストグループは、取扱商品/サービス/マーケティング関連情報の提供を目的として、本イベントの協賛/協力/出展企業に、お客様の個人情報を提供する場合があります。

プログラムプログラム

プログラム

1. 最新脅威の動向
  IPA「情報セキュリティ10大脅威2026」から見る最新脅威
2. クラウドにおける情報漏洩事件の実態
3. AWSセキュリティサービス全体像と「統治」を担うAWS Security Hub
4. Security Hubの概要と特徴(相関分析・スコアリング)
5. 自動通知・自動修復の仕組み
6. デモンストレーション
  Security Hub × Config × EventBridge × Systems Manager
  による検知〜通知〜自動修復フロー
7. Security Hubの今後の方向性

※ 講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。


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