
[260318T]SnowflakeとSigmaが創る「誰もがデータを使える」世界
なぜ、Snowflake社は BI Partner of the Year に「Sigma」を選んだのか?
Snowflakeは、今や世界中の企業から支持されるデータ基盤のスタンダードとなりつつあります。
そのポテンシャルを100%引き出し、データの価値を現場に届けるのが、クラウドネイティブBI「Sigma」です。
Snowflakeとの圧倒的な親和性から世界中でSnowflakeのBIとしてSigmaの導入が加速しています。
本ウェビナーでは、AI Data CloudメーカーであるSnowflake社が、
なぜSigmaを3年連続で「BI Partner of the Year」に選ぶのか、その理由を徹底解説。
「使いこなせないBI」を卒業し、「データドリブンを日常に」変えるための具体的なヒントを、
Snowflake社とともにお届けします。
◆こんな課題をお持ちの方への解決策をご紹介
・データを開放したいが、セキュリティやガバナンスが心配
・BIツールを導入したが、操作が難しく現場に浸透しない
・データ分析が「特定の専門家」だけの仕事になっている
◆Snowflake×Sigmaが創り出す世界
・「ガバナンスと自由の両立」:データを守りながら、安全にデータを開放
・「スキルレスな分析」:Excel感覚の操作で、誰もがデータに基づき意思決定
・「AIとの対話」:専門知識不要。AIの力で、データから即座に答えを導き出す
・「BIをアプリへ」:データの閲覧だけでなく、Snowflakeへの書き込み・更新まで一気通貫
※より鮮度の高い最新情報をお届けするため内容の一部を差し替える可能性がございます。
| 日時 | 2026年3月18日(水)14:00~15:00 |
|---|---|
| 会場 | |
| 定員 | ![]() |
| 対象 | ・Snowflakeに興味のある方 ・Snowflakeの良さを最大限活かせる相性のよいBIツールに興味のある方 ・データ活用基盤構築をSnowflake前提で検討されている方 ・クラウドDWH(AWS Redshift、Google BigQuery等)を検討されている方 |
| 関連製品 | Sigma |
| コースカテゴリ | |
| 主催 | 株式会社アシスト |
| 共催 | |
| 協賛 | Snowflake合同会社 |
| 参加費 | 無料 |
| 申込期間 | 2026年3月18日(水)14:00 まで |
| 注意事項 | ・競合他社様・個人でのご参加は、お断りすることがございますのでご了承ください。 ・本ウェビナーは申し込みされたご本人様のみご視聴可能となります。 登録URLや視聴サイトURLの転送・共有はお控えください。 ・本ウェビナーではZoomを利用します。 ・PCからの視聴の場合、Zoomは最新版のバージョンでのご視聴をお願いいたします。 ※最新版ではない場合、ご視聴できない可能性があります ・本ウェビナーの録画、録音、撮影については固くお断りいたします。 ・ウェビナーの終了後、見逃し配信および資料の公開はございません。 ・プログラム内容は変更の可能性がございます。 ・個人情報の利用目的や取り扱いについては、アシストグループの個人情報保護方針をご確認ください。アシストグループ個人情報保護方針 ・ご登録いただいた個人情報は、本イベントの協賛企業であるSnowflake合同会社に当該企業の製品・サービス、またはマーケティング関連情報のご案内を利用目的として提供する可能性があります。当社において取得したお客様の個人情報の利用目的及び取扱いについては当社の個人情報保護方針、各社の個人情報保護方針は下記URLをご参照いただき、ご同意の上、お申し込みをお願いいたします。 Snowflake合同会社 PRIVACY NOTICE |
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