[260226T]どこまで外注して、どこから内製する?IPAの内製化ガイドで学ぶ脆弱性診断の最適解

脆弱性の公開から悪用までの期間は年々短縮しており、年数回の脆弱性診断では攻撃者のスピードに追い付けないケースが増えています。
一方で、外部の脆弱性診断サービスは、コスト面などの制約から高頻度で実施できないという声も少なくありません。

本セミナーでは、2025年7月に公開されたIPA「脆弱性診断内製化ガイド」を踏まえ、スモールスタートで始める内製化と、外部サービスを併用したハイブリッド運用の考え方を解説します。
内製化を成功に欠かせないツール選定のポイントや、Tenableを活用した具体的な運用イメージを、デモンストレーションや導入事例を交えてご紹介します。


※本ウェビナーは、2025年12月に開催した以下のウェビナーと同内容です。
「高コスト・低頻度」な診断サービスからの脱却 ~IPAガイドで学ぶ、脆弱性診断"内製化"のポイント~


開催概要

日時 2026年2月26日(木)14:00~14:50
会場
定員  申込受付中
対象 外部の脆弱性診断サービスを利用していて、以下のような課題がある方
・脆弱性診断の費用負担が高く、コスト最適化を検討している
・年1回など診断頻度が低く、リスクを見逃してしまう不安がある
・診断サービスの選定や契約処理など、事務的な負担を感じている
関連製品 Tenable
コースカテゴリ
主催 株式会社アシスト
共催
協賛
参加費 無料
申込期間 2026年2月26日(木)14:00まで
注意事項 ・競合他社様・個人でのご参加は、お断りすることがございますのでご了承ください。
・本セミナーに申し込みされたご本人のみご視聴可能となります。
 登録URLや視聴サイトURLの転送・共有はお控えください。
・本セミナーではZoomを利用します。
・PCからの視聴の場合、Zoomは最新版のバージョンでのご視聴をお願いいたします。
 ※最新版ではない場合、ご視聴できない可能性があります
・本セミナーの録画、録音、撮影については固くお断りいたします。
・セミナーの終了後、見逃し配信はございません。
・個人情報の利用目的や取り扱いについては、アシストグループの個人情報保護方針をご確認ください。
 アシストグループ個人情報保護方針
・アシストグループは、取扱商品/サービス/マーケティング関連情報の提供を目的として、本イベントの協賛/協力/出展企業に、お客様の個人情報を提供する場合があります。

プログラム

プログラム

・なぜ脆弱性診断の内製化が必要なのか
・IPA「脆弱性診断内製化ガイド」の要点
・Tenable Vulnerability Managementで実現する「効率的な内製化」
・対象領域で使い分けるTenableソリューション
・質疑応答


お問い合わせ

 株式会社アシスト セミナー事務局
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