2018年度 ソリューション研究会 定例会(秋)(名古屋開催)

2030年のワークスタイル~多様な人材をどう活かすか~

例年ご好評をいただいておりますユーザー交流会「ソリューション研究会」定例会(秋)をご案内します。

日本経済新聞社 経済解説部編集委員の石塚由紀夫氏を講師にお迎えし、「2030年のワークスタイル」についてご講演いただきます。各社のリーダーや管理職の方々にお集まりいただき、共に学び、問題解決のための糸口を探す場として皆様のお力になれればと存じます。


アシストソリューション研究会
会長 西村 成一郎
(日本ハム株式会社)


開催概要

日時 2018年11月9日(金)15:30~18:30(受付開始 15:00~)
会場
〒460-0003 名古屋市中区錦3-11-13

地下鉄 名城線/東山線 栄駅 1番出口より徒歩5分
地下鉄 名城線/桜通線 久屋大通駅 4番出口より徒歩5分
地下鉄 東山線/鶴舞線 伏見駅 1番出口より徒歩8分
地下鉄 桜通線/鶴舞線 丸の内駅 5番出口より徒歩5分
定員 100名 
対象 アシストユーザー様
関連製品
コースカテゴリ
主催 株式会社アシスト ソリューション研究会
共催
協賛
参加費 無料
申込期間 2018年9月12日(水)~2018年11月9日(金)
注意事項

プログラム

15:30~15:45

開会のご挨拶

15:45~17:30

日経新聞編集委員が語る「2030年のワークスタイル ~多様な人材をどう活かすか~」

日本は今後かつて経験がないほどの労働環境変化に直面します。人口減少や国際化、技術革新などの荒波にさらされ、男性正社員に頼る日本的雇用慣行は見直さざるを得ません。女性や高齢者、外国人材、中途入社者など多様な人材と共に働く時代がやってきます。

価値観が異なる人々の衝突・対立を回避し、どうすれば組織として束ねることができるのか。多様な人材を活かし、組織の競争力を高めるヒントを探ります。

◆講演者◆
日本経済新聞社
経済解説部編集委員  石塚 由紀夫 氏

88年日本経済新聞社入社。少子高齢化や女性のライフスタイル、企業の人事制度などを主に取材・執筆。2015年に法政大学大学院MBA(経営学修士)取得、修士論文のテーマは「女性管理職のキャリア意識とその形成要因」。同年、女性面編集長就任。16年より現職。同年出版した著書『資生堂インパクト ―子育てを聖域にしない経営』は大きな反響を呼び、取材・執筆活動の傍ら、多くの企業や団体から女性活躍推進やダイバーシティーを主なテーマとした講演も依頼されている。。
 

17:30~18:30

懇親会


お問い合わせ

 株式会社アシスト ソリューション研究会事務局 担当:近藤、田中
 TEL:052-232-8211
 愛知県名古屋市中区錦1-11-11 名古屋インターシティ