標的型攻撃対策の見直しポイント発見セミナー

2時間でわかる現状の課題と最新技術 (10/4開催)

巧妙化する標的型攻撃には、マルウェア侵入を前提とした多層防御が必要です。
多層防御には、何を実施し何を実施しないかの取捨選択が常に必要となります。

本セミナーでは、標的型攻撃の最新動向と課題を明らかにした上で、多層防御の具体的方法をご紹介します。
現状の対策との比較や見直し、次の対策計画に役立つ、4つのことがわかります。
(詳細は下記をご参照ください)


開催概要

日時 2017年10月4日(水) 15:00~17:00 (受付開始 14:45~)
会場
東京都千代田区九段北4-2-1
都営地下鉄 新宿線 市ヶ谷駅 A4出口より徒歩1分
東京メトロ 有楽町線 市ヶ谷駅 より徒歩4分
東京メトロ 南北線 市ヶ谷駅 より徒歩6分
(A4出口へは各路線より地下通路にて移動可)
    または
JR 市ヶ谷駅 より徒歩4分
定員 24名 申込受付中
対象 情報システム部門、システム企画部門、システム運用管理者、ヘルプデスク担当者、経営企画部門
関連製品 秘文
CA Privileged Identity Manager(旧:CA ControlMinder)
Logstorage
LogRevi
BlackDomainSensor
コースカテゴリ
主催 株式会社アシスト
共催
協賛
参加費 無料
申込期間 2017年10月4日(水)まで
注意事項 ・競合他社様/個人でのご参加は、お断りすることがございますのでご了承ください。
・ご記入いただいた個人情報は、本セミナーに関するお客様へのご連絡など、
 本セミナーの開催運営を目的として利用いたします。
・当該個人情報は、セミナー内容の改善のため、株式会社アシストのみが取り扱い、
 弊社の個人情報保護方針に基づき、厳重に管理します。

プログラム

本セミナーでわかる4つのこと

1. 標的型攻撃に有効な多層防御のポイント
 なぜ有効な対策は1つではないのでしょう?
 攻撃者の狙いや最近の潮流を理解したうえで、多層防御のポイントがわかります。

2. ログモニタリングの方法とログの分析、活用メリット
 せっかく取っているログ、分析や活用ができていますか?
 標的型攻撃発見のためのログモニタリング観点など、実務を考慮した使えるログ
 モニタリングの方法がわかれば、溜めているだけのログが、分析/活用できるログに
 ステージアップします。

3. やれば効果の大きい特権ID管理
 徹底的に守るべきは、攻撃者から狙われるOSの特権IDです。
 監査でも指摘される複雑なリスクを理解したうえで、実はシンプルな管理方法までがわかります。

4. マルウェアからデータを保護する最後の対策
 入口、出口では防ぎきれないマルウェア。
 AIを用いた未知のマルウェア検知や、入ってきてもデータを保護できるマルウェアからのアクセス制御、
そもそもの侵入を防ぐ通信制御といったエンドポイント対策がわかります。

 

 


お問い合わせ

 株式会社アシスト システム基盤技術統括部 セミナー事務局
 TEL:03-5276-5565
 〒102-8109 東京都千代田区九段北4-2-1 市ヶ谷東急ビル