[211126T]データドリブン経営の新潮流「オープンデータ」を使いこなせ!

~ 社内データとオープンデータの掛け算による価値創出方法紹介ウェビナー ~


データドリブン経営をテーマに掲げ、DX推進を本格的に着手する企業が増えています。
そして、その DX推進の源泉であるデータ活用の範囲は、社内データに留まらず、外部データ・オープンデータにも
広がりを見せており、オープンデータの活用が企業の価値創出につながるユースケースも目にするようになりました。

本セミナーでは「オープンデータ」に注目が集まる市場背景と、社内データを組み合わせることで生まれる
ビジネス価値、効果的・効率的に活用するためのソリューションについて、事例を交えながら、
ご紹介いたします。


開催概要

日時 2021年11月26日(金)15:00 ~ 16:00
会場
定員 80名 
対象
関連製品 DataRobot、DataSpider、Qlik Sense、Vertica
コースカテゴリ
主催 株式会社アシスト
共催
協賛 株式会社ジール
参加費
申込期間 2021年11月25日(木)15時まで
注意事項 ・ウェビナーの録画、録音、撮影は、固くお断りいたします。

・競合他社様、個人でのご参加は、お断りすることがございますので、ご了承ください。

・フリーメールのアドレスによる申込の場合もお断りすることがございますので、ご了承ください。

・ご記入いただいた個人情報は、本セミナーに関するお客様へのご連絡など、
 本セミナーの開催運営を目的として利用いたします。

・アシストグループは、本イベントの協賛、協力、出展企業に当該企業からの取扱商品/サービス、
 あるいは、マーケティング関連情報の提供を目的に、お客様の個人情報を提供する場合があります。
 個人情報の取り扱いについては、厳正な契約を交わした上で個人情報を提供します。

【個人情報保護方針について】
 今回ご提供いただく個人情報は「本セミナーの管理・運営」「申込者に対する各営業のフォローのため」に
 株式会社アシスト、株式会社ジールが必要な範囲で利用し、法令に格段の定めがある場合を除き、
 その他の第三者へは開示・提供いたしません。
 アシストグループにおける個人情報保護方針について
 アバントグループ 個人情報保護方針

プログラム

15:00 ~ 15:15

国内外で活用が広がる「オープンデータ」、そのトレンドとユースケースから見る課題と利用価値とは

オープンデータ憲章(※1)において「大きな可能性をもった未開発の資源」と定義され、その活用が世界的な
潮流となっているオープンデータ。
日本においても「オープンデータの推進」が、今年9月1日に発足したデジタル庁の「包括的データ戦略」(※2)の
テーマに挙がるなどの注目を集め、オープンデータを活用する官民の利用事例も聞かれるようになりました。

本セッションでは、国内外のオープンデータ活用のトレンドとその課題および利用価値など、ユースケースを通して、
ご紹介いたします。

 ※1 オープンデータ憲章(主要8カ国首脳会議:G8サミット、2013)
 ※2 デジタル社会の実現に向けた重点計画(デジタル庁、2021)

 株式会社アシスト
  DX推進技術本部 事業推進部 顧客支援課
   熊谷 一誠

15:15 ~ 15:50

オープンデータ活用のハードルを飛び越えて使いこなす!

オープンデータの活用には、誰しも必ず突き当たる壁があります。
この壁を越えて、データ活用を促進するサービス「CO-ODE」とデータ活用基盤「aebis」の組み合わせでオープンデータと
自社データを統合し、価値あるデータに昇華させるデータ活用術をご紹介。実際に、オープンデータを使った分析の
デモンストレーションと、ユースケースもご紹介いたします。

 株式会社アシスト
  DX推進技術本部 事業推進部 顧客支援課
   熊谷 一誠

 株式会社ジール
  デジタルイノベーションサービスユニット シニアアソシエイト
   横山 惠里奈 氏

15:50 ~ 16:00

Q&A


お問い合わせ

 株式会社アシスト セミナー事務局 
 TEL:03-5276-3653
 東京都千代田区九段北4-2-1 市ヶ谷スクエアビル(旧:市ヶ谷東急ビル)