【210309T】【ウェビナー】緊急解説!今対応すべき標的型ランサムウェア対策セミナー

~業務影響を最小限に抑える対策の考え方とは~

近年、特に2020年の標的型(サイバー)攻撃では、業務データや工場の操業を人質に取る「ランサムウェア」を使った手法が目立ちました。
本セミナーでは、それらの実態から見た攻撃手法や最新の潮流をわかりやすく解説しながら、いくつかの有効な対策を選択肢としてご紹介します。
今後のセキュリティ対策計画のための情報収集の機会に、お気軽にお役立てください。


開催概要

日時 2021年3月9日(火) 10:00~11:30 (接続開始 9:50)
会場
定員 100名 
対象 情報システム部門、情報企画部門、セキュリティ部門、システム運用担当者、セキュリティ担当者
関連製品 Tenable
iDoperation
Logstorage
LDAP Manager
Ericom Shield
EricomConnect
Okta
BlackBerry Protect(旧名称:CylancePROTECT)
BlackBerry Optics(旧名称:CylanceOPTICS)
コースカテゴリ
主催 株式会社アシスト
共催
協賛
参加費 無料
申込期間 2021年3月8日(月) まで
注意事項 ・競合他社様や個人でのご参加は、お断りすることがございますのでご了承ください。
・本ウェビナーではZoomを利用します。
・本ウェビナーの録画、録音、撮影については固くお断りいたします。
・ご提供いただいた個人情報は、本セミナーに関するお客様へのご連絡など、
 本セミナーの開催運営を目的として利用いたします。
・当該個人情報は、セミナー内容の改善のため、株式会社アシストのみが取り扱い、
 弊社の個人情報保護方針に基づき、厳重に管理します。

プログラム

10:00~10:40

事件に学ぶ!今日からできる標的型攻撃対策と運用チェックのポイント

業種、業界を問わず様々な企業が標的となって発生した標的型攻撃事件。
実際にはどのような攻撃であったのか、どのような脆弱性がターゲットになったのかを解説しながら、「今日からできる」対策とその運用のチェックポイントをわかりやすくご紹介します。

株式会社アシスト ビジネスインフラ技術本部  アクセスインフラ技術統括部 事業企画部  事業企画課  佐藤誠史

10:40~11:20

攻撃者目線から見直す、本当に必要な対策の勘所

ハッカーの攻撃手法は様々です。対応策も様々ですが、攻撃手法の構造的な関連性を考慮しないと、無駄な投資となる恐れも。
本セッションでは、攻撃者目線でサイバーキルチェーンを紐解きながら、適材適所でゼロトラストの視点も取り入れた標的型攻撃対策の勘所をご紹介します。

株式会社アシスト ビジネスインフラ技術本部  アクセスインフラ技術統括部 事業企画部  事業企画課  和田知久

11:20~11:30

Q&A


お問い合わせ

 株式会社アシスト セミナー事務局
 TEL:03-5276-3475
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