[201119T]【ウェビナー】デモで実感!AWS データレイクと高速DWH の活用ポイント

AI の浸透で活用の幅が広がり、さらに増加し続けるデータの格納手段として、データレイクが注目されています。DWH とデータレイクはどう棲み分けるのか?AWS での構築例を、デモを交えてご説明します。

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開催概要

日時 2020年11月19日(木) 14:00~15:00
会場
定員 80名 
対象 ・画像/テキストなどの非構造データ、センサーデータの分析を行いたい方
・ビッグデータの高速処理基盤構築を検討されている方
・DWHの新規導入/リプレースを検討されている方
関連製品 Vertica
コースカテゴリ
主催 株式会社アシスト
共催
協賛 マイクロフォーカスエンタープライズ株式会社
後援:アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
参加費 無料
申込期間 ~2020年11月19日(木)14:00
注意事項 ・競合他社様・個人でのご参加は、お断りすることがございますのでご了承ください。
・本ウェビナーではZoomを利用します。
・※PCから視聴の場合「Zoom5.0」以上のバージョンでご視聴をお願いいたします。
 (「Zoom5.0」未満では、視聴できない恐れがあります。)
・本ウェビナーの録画、録音、撮影については固くお断りいたします。
・ウェビナー終了後、アーカイブ(録画データ)の公開はございません。


今回ご提供いただく個人情報は、アシストグループの個人情報保護方針に基づき厳重に管理します。
アシストグループ個人情報保護方針: https://www.ashisuto.co.jp/privacy/

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プログラム

14:00 - 14:05

ご挨拶

株式会社アシスト

14:05 - 14:15

AWS で構築するデータレイク基盤概要とポイントについて

現在、様々な媒体から大量のデータが生成されそれを活用するための手段が検討されています。
本セッションではデータレイクを活用の手段と置き、AWS で構築する際のデータレイク基盤となる概要、ポイントを皆さまと一緒に見てまいります。

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
パートナーアライアンス統括本部テクノロジーパートナー本部
川内 潤也 様

14:15 - 14:35

データドリブン企業が実践するAWS エコシステムをフル活用した分析基盤

リーディングカンパニーでは、AWS のエコシステムやVertica などを適材適所で採用し、イノベーションをスピーディーに提供しています。いくつかの先進的な事例に沿って関連するテクノロジーをご紹介します。

マイクロフォーカスエンタープライズ株式会社
Vertica 事業部
杉山 満昭 様

14:35 - 14:55

AWS ではじめるデータレイク・高速DWH 活用デモ

AWS データレイクと高速DWH(Vertica)について、実際のデモを交えながら、それぞれの活用方法や特徴をご紹介します。 本セッションを通して、実際にお客様の目で見ていただくことで、データレイクの可能性や重要性、Vertica の高速性を実感いただきます。

株式会社アシスト
ビジネスインフラ技術本部 データベース技術統括部
吉田 敦


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