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期間:2026年11月2日(月)10:00 ~ 11月6日(金)17:30(オンデマンド配信)

テクニカルセッション のご紹介 │ お申し込み (ページ下部へ)

★お申込者特典★  ※オンライン開催終了後に視聴のご案内をします!
<特別講演> 生成AIで世界はこう変わる
東京大学博士(工学)/北陸先端科学技術大学院大学 客員教授
今井 翔太 氏
生成AIはおそらく人類史上最大の技術革命である。
2026年現在の生成AIは、博士号取得者並の専門知識を備え、世界の物理法則を考慮した動画像生成も可能である。また、従来はコンテンツ生成が中心だった生成AIは、長大で複雑な作業ができるAIエージェントに発展し、数時間を要する調査やソフトウェア開発、科学研究の自動化すら可能となっている。
これらのAI技術により数年以内デジタル空間の作業ほとんどの自動化や人間の全ての知的労働を代替可能なAGI(汎用人工知能)への道が期待される一方、社会への影響に目を向けると、生産性向上による大きな経済効果の一方で「AIに仕事を奪われる」懸念が現実的になっている。
本講演では、2026年時点での研究をベースに、この生成AI技術の研究面での発展の見通しと社会への影響の展望を解説する。
プロフィール 1994年、石川県金沢市生まれ。2024年、東京大学大学院 工学系研究科 技術経営戦略学専攻 松尾研究室におけるAIの研究で博士(工学)を取得。人工知能分野における強化学習の研究、特にマルチエージェント強化学習の研究に従事。現在は大規模言語モデル等の生成AIにおける強化学習の活用の研究を行う。2024年7月に株式会社GenesisAIを創業し、同社代表取締役社長/CEO。2025年より北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)客員教授。著書にベストセラー『生成AIで世界はこう変わる』(SBクリエイティブ)、『深層学習教科書 ディープラーニング G検定(ジェネラリスト)公式テキスト 第2版』(翔泳社)、『AI白書 2022』(角川アスキー総合研究所)、訳書にR.Sutton著『強化学習(第2版)』(森北出版)など。
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▼テクニカルセッションのご紹介(講演時間は、各セッション約40分です)
AI戦略・組織変革 AI・データ基盤 IT運用・DB・セキュリティ
OL-01
品質を守り、未来を変える。AI前提の次世代サポート
CX本部 サポートサービス技術統括部 1部
加津 秀明
AI前提の次世代サポート実践セッション!若手育成や品質維持の課題に対し、AIをどう現場定着させたかを解説します。自動アサインや検索などの活用で工数50%・月2,400時間削減を達成した成果をもとに、品質を守りながら推進した現場変革のリアルをお届けします。
1000
OL-11
AI時代のデータ活用を紐解く! ~なぜ今「AIへの文脈提供」が必要とされるのか~
イノベーション共創Lab
中島 康太
生成AI活用が進む今、データ基盤に求められる要件は「蓄積・分析」から「AIへの文脈提供」へと変化しています。コンテキストレイヤー・セマンティックレイヤー・オントロジー・データカタログなどの役割と違いを整理し、生成AI連携を見据えたアーキテクチャのデザインパターンをご紹介します。
1000
OL-21
迫りくる量子コンピュータ実用化時代に向けた耐量子計算機暗号(PQC)移行戦略
イノベーション共創Lab
平沼 真人
量子コンピュータの実用化タイムラインと現行暗号解読リスクを整理したうえで、NISTの標準化動向、金融庁・内閣官房の対応方針、海外企業の移行事例を交えながら、耐量子計算機暗号(PQC)移行に向けて企業が今取り組むべき実践的なポイントを、世界の最新動向とともにわかりやすく解説します。
関連製品/ソリューション
暗号資産可視化・棚卸し、PQC移行支援基盤、次世代鍵配送
1000
OL-02
デジタルスキル標準改訂が示す新しいDX人材の姿とデータマネジメント
DX技術本部 DX技術統括部 事業推進部
熊谷 健司
IPAのデジタルスキル標準への「データマネジメント」追加定義や国家資格の新設は、DXでのデータの重要性が高まっていることを示しています。制度改定の意味を紐解きながら、データマネジメントを専門家だけのものにせず、組織としてどう担い、育てていくべきかについて解説します。
関連製品/ソリューション
DX超上流アシスト
1000
OL-12
現場のリアルから学ぶ データ連携基盤構想と要件定義の進め方
DX技術本部 DX技術統括部 データ連携基盤技術部
市毛 正浩
データ連携基盤の構想整理から要件定義・構築・標準化の勘どころまでを、現場事例とアシストの知見を交えて学び、自社に合う進め方やあるべき姿を具体的にご紹介します。
関連製品/ソリューション
DI企画構想・要件定義サービス
1000
OL-22
AIで守る、AIを守る ~グローバルの最新動向から学ぶ、AI時代の脅威と対策~
イノベーション共創Lab
平沼 真人
攻撃側のAI悪用は日々巧妙化する一方、防御側のAI活用は遅れている状況です。この差は、次なる重大インシデントの引き金となりかねません。「AIで守る」「AIを守る」という両面の視点が重要です。組織が押さえるべき脅威の実態とグローバルの最新動向、そして今後求められる対策の考え方をご紹介します。
関連製品/ソリューション
「AIで守る」セキュリティ製品、「AIを守る」セキュリティ製品
1000
OL-03
DX/AI Readyを実現!データ活用推進の描き方 ~超上流から進める実践ポイント~
DX技術本部 DX技術統括部 事業推進部
宍戸 辰徳
AIやデータ活用が求められる一方で、現場の課題は曖昧化・複雑化し、要件定義前の整理(=超上流)が成果を左右します。データ活用テーマ・基盤・ガバナンス・人材の各視点で現状を捉え、超上流で課題の言語化から構想策定、実行の道筋づくりまでの考え方やお客様における実践事例をご紹介します。
関連製品/ソリューション
DX超上流アシスト
1000
OL-13
まだ間に合う!DXに取り残されたシステムはAIへ到達できるのか?
DX技術本部 DX技術統括部 データ活用基盤技術1部
吉沢 直也
DX推進が分析やAI活用(SoI)に偏り、日々の業務を支える基幹システム(SoR)のデータ活用が置き去りになっていませんか。SoR視点でのデータ活用基盤にシフトできれば、そこからAI活用に手を伸ばすことは十分に可能です。SoR視点でのデータ活用基盤構築の要点をお伝えします。
関連製品/ソリューション
データ活用基盤、aebis on OCI
1000
OL-23
属人化が解消される!?JP1運用は、AIでどこまで変わるのか
ビジネスインフラ技術本部 システム基盤技術統括部 技術2部
藤原 鷹広
提供開始された「AIによるJP1ジョブ運用支援ソリューション」をアシストが実機検証。お客様との対話を通じて描いたAI活用のビジョンも踏まえ、ベテラン依存度の高い運用現場でのJP1の機能調査、異常時の一次調査、遅延ジョブの特定、実行予定確認、ジョブ操作をどう効率化できるか、デモを交えてご紹介します。
関連製品/ソリューション
運用高度化、JP1/AJS3
1000
OL-04
「言われたこと」ではなく「ためになるコト」をする開発
DX技術本部 DX技術統括部 開発技術部
渡邊 直樹
アシストが大切にしている価値観を開発現場の実例を交えながらご紹介します。なぜ・何を・誰のために開発するのか、AI時代だからこそ見つめ直したい視点をご紹介します。
関連製品/ソリューション
データ活用基盤構築サービス
1000
OL-14
SAPデータをAIに解き放つ ~15万テーブルの泥沼を突破!『実戦主導型』データ基盤設計~
DX技術本部 DX技術統括部 データ活用基盤技術3部
尾坂 剛嗣
「基盤を構築すればデータはAIで活きる」という仮定は、SAPの複雑なデータ構造と、人の「認知のバグ」の前に瓦解します。リスクを避け迅速に目的を果たす策を、実践視点でわかりやすく解説します。
関連製品/ソリューション
データ活用基盤、SAPデータ活用
1000
OL-24
AIで障害・脆弱性対策はどこまで「自律化」できるか? Claude × Ansible実践検証
ビジネスインフラ技術本部 システム基盤技術統括部 事業推進部
荒川 信一郎
AIOpsの文脈で常に話題に上がる障害対応と、フロンティアAIによって注目される脆弱性対策をテーマに、生成AI(Claude)とAnsibleを組み合わせた自動化を実践検証しました。迅速な対応が求められる業務に対し、生成AIを活用することでどこまで「自律化」に近づけるのかをお伝えします。
関連製品/ソリューション
運用自動化・自律化、New Relic、Tenable、Ansible、Amazon Bedrock
1000
OL-05
AIの恩恵を享受できるのは現場や専門家なのか? ~AIを本当に使いこなすべきはIT部門~
DX技術本部 DX技術統括部 データ活用基盤技術1部
福留 理紗
現場が日常的に利用するBI領域でAIに期待していることは、知見?分析?洞察?答えをもらうことが目的になっていませんか?日々のルーティン業務においては、AIをどの工程に組み込むかが鍵となります。レポーティング基盤の役割を起点に、AIを実務で活かすための考え方とポイントをお伝えします。
関連製品/ソリューション
データ活用基盤、WebFOCUS
1000
OL-15
Snowflake × Sigmaが創るAI Appsの世界
DX技術本部 DX技術統括部 データ活用基盤技術3部
井上 卓哉
「Sigma」は、AIが導き出した答えをその場で自ら確認し、業務アクションへとつなげられる次世代のAI Analyticsプラットフォームです。誰もがデータと対話し、分析から次のアクションの実行までを一貫して行う「AI Apps」の世界をご紹介します。
関連製品/ソリューション
データ活用基盤、Snowflake、Sigma
1000
OL-25
AI時代のテストと品質保証はどう変わる? 人・AIエージェント・ツール共存の自律テストへ
ビジネスインフラ技術本部 システム基盤技術統括部 技術1部
岩渕 健人
AI駆動開発の急速な普及により、品質管理がより重要になっています。主流となりつつある「VibeTesting」の現状と、着目されつつある自律的にテストを計画・実行・修復する「AIエージェントによるテスト」を解説しながら、これからの品質管理やエンジニアの役割の変化をお伝えします。
関連製品/ソリューション
AI×テスト
1000
OL-06
BIは対話で業務を変える! ~Qlik Answersが拓く「分析 × AI」の新業務体験~
DX技術本部 DX技術統括部 データ活用基盤技術2部
木本 裕子
データを活用しても人の行動が変わらなければ業務改善には至りません。Qlikは常にデータ分析の先にあるアクションを求めてきました。最新のエージェントAIが現場の業務プロセス改善にどこまでどのように貢献できるのか? 2026年のリアルを明かします。
関連製品/ソリューション
データ活用基盤、Qlik Cloud Analytics
1000
OL-16
アシストが考えるAI Readyデータ基盤。AIはデータモデルでビジネスを理解する
DX技術本部 DX技術統括部 データ活用基盤技術3部
山口 奈織
Snowflakeは、単なるDWHではなく、構造化データと非構造化データの両方を扱いながら、生成AI・検索・text-to-SQL・AIエージェントまでを「AI Ready」なデータ活用基盤として構築可能です。それにより実現される世界観・具体的な機能についてご紹介します。
関連製品/ソリューション
データ活用基盤、Snowflake
1000
OL-26
AIでハッキングはここまで簡単になる ~攻撃者の視点と手口を実演~
ビジネスインフラ技術本部 システム基盤技術統括部 技術5部
稲田 瑞
AIの進化は、サイバー攻撃の高度化に加え、攻撃スピードも加速させています。しかし、攻撃者がAIをどう使い、攻撃がどれほど容易になっているのかを目にする機会はほぼありません。身近な機器を題材に、AIを活用した実際のハッキングを実演。「AI時代の攻撃」の実態を体感していただきます。
関連製品/ソリューション
サイバー攻撃
1000
OL-07
ビジネスのあらゆる領域にAIを ~Dataikuで実現するAI Successへの道筋~
DX技術本部 DX技術統括部 データ活用基盤技術3部
石岡 龍佑
AI活用を一部の取り組みで終わらせず、全社的な取り組みとして定着させ、各業務で成果につなげるには何が重要なのか。Dataikuを活用し、業務定着・民主化・ガバナンスを両立しながら、AI Successにつなげるポイントをお伝えします。
関連製品/ソリューション
データ活用基盤、Dataiku
1000
OL-17
クラウドDWH・レイクハウスへのデータ統合はETLか?ELTか?
DX技術本部 DX技術統括部 データ連携基盤技術部
小林 良平
SnowflakeをはじめとするクラウドDWHやレイクハウスの普及で注目されるELT。ETLとの違いと使い分けを解説します。Qlik Talend Cloudを例に、継続的なデータ同期・蓄積と、Apache Icebergを活用したオープンレイクハウスへの発展をご紹介します。
関連製品/ソリューション
データ活用基盤、データ連携基盤、Qlik Talend Cloud
1000
OL-27
AI時代の「突然のスロークエリ」に備える ~PostgreSQL 19の実行計画安定化~
ビジネスインフラ技術本部 データベース技術統括部 技術4部
井上 侑香
生成AIやBIの普及が進む今、データの急変で重要クエリの実行計画が突然悪化するリスクが高まっています。本セッションではPostgreSQL 19の新機能pg_plan_advice/pg_stash_adviceを使い、アプリ改修なしで実行計画を安定させる手順やプラン選定の考え方をご紹介します。
関連製品/ソリューション
EDB Postgres AI Database、PostgreSQL


1000
OL-08
デジタルアダプション × AIで変える既存システム活用の未来
DX技術本部 DX技術統括部 ナレッジ活用基盤技術部
大津 隆
AIエージェントによる業務遂行が現実味を帯びる今、既存システムを使いやすくしながら、現場でのAI活用を無理なく着実に広げることが重要です。システム画面上で利用者を支援するデジタルアダプションプラットフォームにより、システム改修なしでAIを業務に組み込む実践的な考え方をご紹介します。
関連製品/ソリューション
ナレッジ活用基盤、テックタッチ
1000
OL-18
Glean起点で実践する全社AIと企業横断コンテキスト活用
DX技術本部 DX技術統括部 ナレッジ活用基盤技術部
二三四 一生
全社でAI活用を推進するには、文書・動画・業務データをつなぐ「共通コンテキスト基盤」が不可欠です。Microsoft 365・Box・Panopto・Snowflakeなどと連携し、動画を含む社内情報の活用を検証・考察した結果と、業務成果につなげる実践的な進め方をご紹介します。
関連製品/ソリューション
ナレッジ活用基盤、Glean、Panopto
1000
OL-28
AI検索の「速さと精度」はDB設計で決まる? ~ベクトルインデックスの構造と最適化~
ビジネスインフラ技術本部 データベース技術統括部 技術1部
瀧本 勝
AI検索(RAG)の速さと精度は、検索基盤となるベクトルインデックスの設計で大きく変わります。本セッションでは、データを外部に出さずOracle AI Database上でRAGを完結させる利点をふまえ、HNSW/IVFの構造とパラメータ最適化を実機検証をもとに掘り下げます。
関連製品/ソリューション
Oracle AI Database
1000
OL-09
思ったより成果が出ないを回避せよ! 「サービスデスク × AI」実装前の現実的な評価ポイント
ビジネスインフラ技術本部 システム基盤技術統括部 技術1部
遠藤 浩介
全社的にAI活用が号令される一方、サービスデスクの現場では「何をもって使えると判断するか」が難所です。回答精度だけでなく情報の扱い方や権限制御、運用への定着といった観点から、実装前に押さえるべき評価ポイントを整理し、アシストが実際の検証で見えた現実的な論点と勘所を共有します。
関連製品/ソリューション
サービスデスク × AI
1000
OL-19
AI検索時代に「真価が問われる」企業Webサイト ~価値を届けるWeb基盤と統制力~
DX技術本部 DX技術統括部 ナレッジ活用基盤技術部
八木 康介
AI検索の普及により、企業のWebサイトには「正しい情報を管理し、安全に届け続ける力」が求められています。生成AIでコンテンツを量産できる今こそ、情報を整理・構造化して活かす仕組みと安全に配信する統制が重要です。AI時代のWeb運用とCMS基盤のあり方をご紹介します。
関連製品/ソリューション
ナレッジ活用基盤、NOREN
1000
OL-29
変化に強い次世代DB基盤の選定ポイント ~ECPUによる自動スケーリングを解説~
ビジネスインフラ技術本部 データベース技術統括部 技術2部
中尾 俊希
性能要件の変化やコスト最適化への対応が求められる中、DB基盤には柔軟な拡張性が欠かせません。OCI ADBを中心に、ECPUによる自動スケーリングの仕組みとメリットを解説します。あわせてOCI上のDBサービスとの違いにも触れ、次世代DB基盤を選定する際のポイントを分かりやすくご紹介します。
関連製品/ソリューション
Oracle AI Database、Oracle Cloud Infrastructure
1000
OL-10
業務用AIを使い倒して仕事はどれだけ効率化できたか ~Amazon Quick実践記~
ビジネスインフラ技術本部 クラウド&データベース技術統括部 クラウド技術部
重野 淳レミー
「AIで自動化」とよく耳にするものの、実業務での利用イメージが湧かないという声をよく聞きます。登壇者がAWSの生成AI「Amazon Quick」を使い、議事録作成・メール対応・資料作成など、日々の業務の自動化に挑戦。どれだけ効率化できたのか、成功も失敗も含めてお伝えします。
関連製品/ソリューション
アマゾン ウェブ サービス
1000
OL-20
AWSのAIエージェント「Kiro」入門 ~デモで学ぶ、現場で使えるAIコーディング~
ビジネスインフラ技術本部 クラウド&データベース技術統括部 クラウド技術部
高木 カレブ
AWSの最新開発向けAIエージェント「Kiro」の基本を、実演デモを交えて徹底解説!「開発にAIを活用したいが既存システムへの影響が不安...」という現場の懸念に対し、Kiroの主要機能や強みをお伝えします。本セッションを通じて、開発でAIを安全に使いこなすための具体的なイメージが掴めます。
関連製品/ソリューション
アマゾン ウェブ サービス
1000
OL-30
ODAプライベートクラウドモデルのご紹介と、ODAのフロンティアAI対策
ビジネスインフラ技術本部 クラウド&データベース技術統括部 技術6部
佐藤 隼太
2026年7月23日に発表されたOracle Base Database Cloud@Customerのアシスト検証結果を踏まえたご紹介と、ODAオンプレミス版との違い・組合せた活用方法をご紹介します。あわせて、ODAにおけるフロンティアAI対策もご紹介します。
関連製品/ソリューション
Oracle AI Database、Oracle Cloud Infrastructure
1000
   
OL-31
はじめてのAutonomous AI Database ~知る・つなぐ・活用する~
ビジネスインフラ技術本部 クラウド&データベース技術統括部 技術5部
地宗 幸代
Oracle Autonomous AI Databaseの概要・特長を初心者向けに一から解説。さらに、Snowflakeとデータ連携し、select AIを使用して自然言語で問い合わせるといったアシスト社内で検証した活用事例もご紹介します。導入検討の第一歩としてぜひご覧ください。
関連製品/ソリューション
Autonomous AI Database、Oracle Cloud Infrastructure
1000

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