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2018年7月10日(火) 13:00~19:40 (受付開始 12:30~)     会場:ホテル阪急インターナショナル       プログラム PDF(658KB)
         
13:00
|
13:45
F-1
QS
セルフサービス型BIでシステム部門も利用部門もWin-Win!
村田機械株式会社
自社製品のIoT化を進める中で、日々の膨大なデータを素早く分析しActionにつなげるため、より現場に近い社員が手軽に使えるBIツールを導入。利用部門の若手社員が数ヵ月でアプリを完成するなど、「全社員データフル活用」の機運は高まっています。
151 300
O-1
OR ODA
IoT時代のDB統合環境 ~フルSSD+大容量メモリーで40倍高速化~
リコー電子デバイス株式会社
半導体製品の検査結果判定(SPC)のレスポンスが大幅に悪化し、生産性を大きく落としていた現行システムから、Multitenant+RAC One Nodeにより、セキュリティとSLAを保ちつつ複数DBを集約統合。SPC判定時間を99%削減(※)した全貌をご紹介します。
(※) SPC判定の年間総時間が、1365時間から13時間に削減
65 200
R-1
PR DS
RPAにヒトの判断軸をON!採用業務の自動化で効率UP
レジェンダ・コーポレーション株式会社
年々採用市場は激化しており、人事採用業務は専門性が高く煩雑になっています。効率化を図るために不可欠であった“ヒトの判断”の自動化をどう実現させたか。また、RPA・推論型AIとEAIを連携させた業務プロセス全体の自動化による“HR Tech”推進の取り組みをご紹介します。
274 400
先着ご来場200名様にアシストオリジナルスイーツをプレゼント
  休憩(15分間)
14:00
|
14:45
F-2
QS
配信機能を使ったきめ細やかなマネジメントの実現
西日本電信電話株式会社
光回線のサービス提供までにはステータス毎やエリア毎の細かなKPIとオーダー毎の進捗管理が必要です。データ抽出と集計作業の自動化で大幅に稼働工数を削減。さらに、個々のオーダーからアラートを検知・配信し、よりきめ細やかな品質管理も実現しました。
129 300
O-2
OR ODA
マシンパワーで処理時間最大80%減!~夜は短し早よせよバッチ~
エスペック株式会社
増大する夜間処理時間、枯渇するリソース、老朽化に伴う故障リスク増加等、課題山積となった基幹系データベースをリプレイスしました。リプレイスに伴う膨大なシステム検証工数削減への挑戦と、リプレイスで得られた効果をご紹介します。
79 200
R-2
DS WF
満足度100%を実現する78点の基幹システム作り ~ kintone連携事例 ~
株式会社日阪製作所
老朽化と属人化が進み、経営情報の分散化も大きな問題となっていた基幹システムのリプレースに成功しました。大規模短期導入をなぜ実現できたのか、100点満点を目指さない大胆な方針をご紹介します。
197 300
U-2
LGS
自治体情報セキュリティクラウドに求められるログ一元管理とは
株式会社サイバーリンクス
和歌山県下30市町村が加盟する自治体セキュリティクラウドは、ログの種類も多岐にわたり、インシデント発生時の調査には膨大な労力が予想されます。それを避けるためにもログ一元管理の実現が不可欠でした。
91 200
  休憩(15分間)
15:00
|
15:45
F-3
WF
イオングループ各社の経営基盤となるストレスフリーなBIプラットフォーム
イオンアイビス株式会社
イオングループ各社のIT改革を推進する当社では、WebFOCUSを活用して各社の経営基盤となるBIプラットフォームを構築しました。約3TBにおよぶ膨大なデータ量から平均3秒のレスポンスを実現したソリューションをご紹介します。
242 400
O-3
NR
「すばやく」「わかりやすく」「誠実に」JR九州Webサイトリニューアル
九州旅客鉄道株式会社
JR九州は2016年秋、株式上場に合わせWebサイトをリニューアル。お客さまに素早く情報を提供するためNORENを導入しました。Web未経験の担当者が、日々コンテンツを更新し続けるための工夫をご紹介します。
113 200
R-3
JP1
海外拠点にERPを“グローバルワンインスタンス”で導入、その安定運用をいかに実現したか
アルプス システム インテグレーション株式会社
海外拠点へERPを導入するに当たり、複数タイムゾーンや24時間稼働の対応、2万を超えるジョブ、70万におよぶ業務プロセスをいかに統合するか。ジョブ管理や障害監視でのJP1の具体的な活用方法を交え、その実現方法をご紹介します。
72 200
U-3
ERI
3自治体に導入したインターネット分離その先にある「Browser as a Service」
沖縄クロス・ヘッド株式会社
インターネット分離対策を組織的に行った自治体での活用事例に加えて新製品Ericom Shieldの検証から見えた活用ポイントとは何か、企業情報資産はどう護られるべきかをご紹介します。
72 200
  休憩(15分間)
16:00
|
16:45
O-4
VER WF
アースグループを支えるBI基盤を次のステージへ ~機械学習活用への挑戦~
アース製薬株式会社
2014年からBI専用高速DBの検討を開始し、Verticaの導入により130倍の業務処理の高速化を実現。次のステップとして、中期経営計画に基づきグループ統合したBI基盤(WebFOCUS)を、AWSと機械学習(Vertica)によって最適化する取り組みをご紹介します。
191 300
R-4
OR
データベースのパフォーマンス改善でアシストの超サポを体験した
四国電力株式会社
増大し続けるデータ量に対し、データベースが想定通りのパフォーマンスを出せない状況に直面しました。時間の経過により変わっていく状況にも幅広く対応していった、アシスト超サポの体験談をお話しします。
95 200
U-4
PAX
デジタル時代に現場ユーザーがデータを活用する方法とは?
株式会社アシスト
デジタル時代が到来し、企業内外のデータを機械学習などによって次の一手につなげることが重要です。データ活用の課題となりがちな「データ準備」を解決するための新しいアプローチをデモや事例を交えてご紹介します。
212 400
  休憩(15分間)
17:00
|
18:10
 M-1 【特別講演】
夢の実現 ~努力は裏切らない~
東京国際大学女子ソフトボール部総監督
ビックカメラ女子ソフトボール高崎シニアアドバイザー 宇津木妙子氏
1997年ソフトボール日本代表監督に就任し、2000年シドニー五輪銀メダル、2004年アテネ五輪銅メダルを獲得。その指導力により名物監督として名高い宇津木妙子氏。シンプルで忘れがちながらも普遍的に私達の心に刺さる「努力することの大切さ」、何事にも真正面から向き合う心、自分を信じ貫く気持ち、そして忘れてはならない人と人との信頼関係についてご講演いただきます。
●プロフィール
1953年埼玉県生まれ。川島中学校1年時からソフトボールを始める。星野女子高等学校を経てリーグ1部のユニチカ垂井に所属し、1974年世界選手権出場。1985年に現役引退後、ジュニア日本代表コーチを経て日立高崎の監督に就任。当時3部だったチームを1部で優勝するまでのチームに育て上げた。1997年に日本代表監督に就任、2000年シドニー五輪銀メダル。2004年アテネ五輪銅メダル。2004年9月、日本代表監督を退任。その功績が讃えられ、日本人初、指導者としてのISF(国際ソフトボール連盟)の殿堂入りを果たした。2011年にNPO法人ソフトボール・ドリームを設立。現在は、後進の育成や競技の普及に尽力している。
466 800
  休憩(20分間)
18:30
|
19:40
 S-1 懇親会
お客様同士の交流の場として、楽しいひと時をお過ごしください。
330 600


 ◆ 関連製品マーク一覧 ◆ システム基盤  データベース  情報活用  
ERI Ericom JP1 JP1 ODA Oracle Database Appliance OR Oracle Database DS DataSpider Servista NR NOREN
LGS Logstorage VER Vertica PAX Paxata PR Progress Corticon
    QS Qlik Sense WF WebFOCUS

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