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2020年10月22日(木)9:30~17:10     プログラムPDFファイル(1,010KB)

AI・自動化 クラウド活用 最新動向 DX セキュリティ
 第1セッション 9:30 ~ 10:10
A1
アシストAI始めたってよ!AIプロジェクトの成功確率を上げるには
AIプロジェクトの成功には、正しいテーマ設定と適切な手法の選択が欠かせません。DataRobotとアシストのAIソリューションの組み合わせにより、AIプロジェクトの成功確率を引き上げる方法をご紹介します。
関連製品/サービス:
DataRobot
78 500
B1
Exadataはどこまで速くなったのか?最新のExadata X8Mを徹底検証
不揮発性メモリを搭載し、InfiniBandからRoCEネットワークへと大きな変化を遂げたExadata。新機能の概要、使いどころを、各種機能を検証したExadataの構築エンジニアからご報告します。
関連製品/サービス:
Oracle Exadata Database Machine
16 500
C1
国内700社以上が実践!Webサイト力強化のベストプラクティス
「UX」「おもてなし」って何?今やっておきたいWebサイト企画・運用のポイントと、日本に上陸したばかりのツールを活用したサイト品質の向上・CX/UXの向上についてご紹介します。
関連製品/サービス:
NOREN
21 500
D1
今注目のDAP!システム投資対効果の最大化&定着化を実現するには
DX推進のための新しい仕組みは導入するだけでなく、定着させて初めて成功と言えます。システム利用の定着、さらにはデータ品質向上を実現する概念「DAP」とそれを実現する製品をご紹介します。
関連製品/サービス:
DAP
32 500
E1
待ったなし!在宅勤務で実施しておきたいセキュリティ対策とは
在宅勤務を通して、必要性を再認識したセキュリティ対策。VPN逼迫問題の克服話など弊社の体験談も交えながら、安心して在宅勤務を行うためのセキュリティ対策のポイントをご紹介します。
関連製品/サービス:
秘文、Cylance
33 500
休憩
 第2セッション 10:20 ~ 11:00
A2
AIとの連携からセンサーデータ加工まで。データ準備の最新機能のご紹介
Paxataは2019年12月にDataRobotの傘下になりました。本セッションでは2020年に新たに追加されたDataRobotとの連携に加えて、ご要望の多かったセンサーやログといったデータの加工に対応した新機能をご紹介します。
関連製品/サービス:
Paxata
48 500
B2
クラウド技術者になろう!新人が最速でOCI資格を取得した勉強法
クラウドの知識が必要なのは分かっているけれど、何から始めればいいの?そんな疑問に答えるセッションです。新入社員だったエンジニアがOracle Cloudの認定資格に合格するまでの軌跡を詳しくご紹介します。
関連製品/サービス:
Oracle Cloud
40 500
C2
注目すべきは「知識」!ニューノーマル時代のIT変革を加速する方法とは
アシストが「データ・情報」の次に着目するのは「知識」です。動画管理基盤Panoptoによる知識伝承の変革事例と、Digital Adoption Platformテックタッチによる脱マニュアルでのIT定着事例を紹介します。
関連製品/サービス:
Panopto、テックタッチ
43 500
D2
IT部門の継続的ビジネス貢献に向けて ~視る、魅せるダッシュボード考察~
DX推進で「IT活用度=企業競争力」という時代。今後のITには、利用者とビジネス価値を共創していく仕組みづくりが欠かせません。ITと利用者を繋ぎ、新たなビジネス価値を創出するダッシュボードをご紹介します。
関連製品/サービス:
ITSM変革ソリューションENISHI
52 500
E2
企業の急務!導入スピードとセキュリティを両立させる在宅勤務の最適解
コロナ禍における在宅勤務への取り組みで炙り出された様々な課題。手間と時間と費用を抑え、Ericom Connectで実現するスピードとセキュリティの在宅勤務環境構築の最適解をご説明します。
関連製品/サービス:
Ericom、秘文
18 500
休憩
 第3セッション 11:10 ~ 11:50
A3
シチズン・デベロッパーへの第一歩!Azure※1とCorticonで始める業務自動化
DXを実現するには、いわゆる「シチズン・デベロッパー」の存在が欠かせません。本セッションでは、Azure Logic AppsとルールベースAI Corticonを組み合わせて業務自動化を簡単に実現する方法をご紹介します。
関連製品/サービス:
AEDAN
44 500
B3
アシスト流 EDB活用術
EDBの魅力である豊富なツールを用いて、DBスキーマ移行やチューニングのライブデモを行います。 クラウド時代にますます選ばれるEDB。これからのアプリ開発を支える強力なエンジンとしてEDBをご紹介します。
関連製品/サービス:
EDB Postgres
26 500
C3
Zabbix アンチパターン ~Zabbixを上手く乗りこなすために~
Zabbixは設定の自由度が高い反面、正解(ベストプラクティス)が分かりづらい、という声をよくお聞きします。多数のZabbixを構築してきたアシストが「やってはいけないアンチパターン」を厳選してご紹介します。
関連製品/サービス:
Zabbix
47 500
D3
どうするレガシーシステム対策? 困っている人だけ聞いてください
DX促進のためには、既存システムのスリム化や保守工数の削減が喫緊の課題です。ChangeMinerは言語、DB、ジョブ、ERPなどの相互関連性を丸裸にし、レガシー対策に絶大な効果を発揮します。
関連製品/サービス:
ChangeMiner
64 500
E3
もう悩まない!Citrix製品のトラブルシューティングテクニック教えます!
Citrix Virtual Apps and Virtual Desktopsの問題に直面したとき、どこから手を付けていいか悩みませんか?19年間の実績で蓄積したナレッジから厳選したトラブルシューティングテクニックをお伝えします。
関連製品/サービス:
Citrixサポート
8 500
休憩
 特別講演 13:00 ~ 13:50
SS
デジタルトランスフォーメーションの実現に向けて ― 可能性と課題 ―
INIAD(東洋大学情報連携学部) 教授 学部長  坂村 健 氏
AI、IoT、5Gなどの技術革新により、デジタル技術を活用した変革、いわゆるDX(デジタルトランスフォーメーション)の実現に向けて、国や多くの企業が動き出しています。
しかし、DXを実現、成功させるのは技術だけの問題ではなく、業務そのもののやり方や組織改革などトータルな変革を伴わなければ、単なる従来的なデジタル化にとどまることになります。
RPAでワードとエクセルをつなぐような表面的な対応でなく、やり方や組織を見直し、AIを含むクラウドで提供される豊富なサービスを積極的に活用すれば、それらのAPIとほんの少しのプログラミングで大きな効率化が可能な時代になっています。そのプログラミングも、開発ツールの充実や、GitHubでの豊富なオープンソースの利用により、従来に比べはるかに容易になってきています。運用しながら改善していくDevOpsのための多くのツールも整備されています。
それらを利用し、旧来のウォーターフォール型開発でなく、やるべき業務に精通したチームがアジャイル型に開発する体制構築こそ、現代の変化が激しいビジネス環境への対応の鍵です。国や自治体、企業などのDX推進のための動きなどを交えながら、DXの可能性と課題について考察します。
(プロフィール)
INIAD(東洋大学情報連携学部)学部長、工学博士。東京大学名誉教授。IEEE Life Fellow。YRPユビキタス・ネットワーキング研究所長。
オープンなコンピュータアーキテクチャTRONを構築、家電などの組込OSとして世界中で多数使われている。2015年、国際電気通信連合(ITU)創設150周年の記念式典にて、情報通信のイノベーションを通じ、人類の生活向上に多大な功績のあった世界の6人に選ばれ、ITU 150 Awardを受賞。
267 500
休憩
DevOps クラウド活用 最新動向 DX セキュリティ
 第4セッション 14:00 ~ 14:40
A4
開発と運用を高度化!遅っ!を解決。アプリ性能監視のエッセンス
「遅っ!」でお悩みの方必見!既存の開発や監視にアプリケーション性能管理(APM)の要素を加える手法が増加しています。開発や運用においてAPMがどのように役立つのかご紹介します。
関連製品/サービス:
JENIFFER
25 500
B4
クラウド間データ連携の意味と重要性 ~クラウド活用のさらなる一歩~
SalesforceやBoxなど、クラウドファーストを背景にSaaSの積極利用が進む一方、分散するシステム間のデータ連携の課題が顕在化しています。連携の鍵となるWeb APIを紐解き、効果的なデータ連携方法を解説します。
関連製品/サービス:
DataSpider Servista
50 500
C4
BIマイスターが語る、市場の変化と今後のデータ活用
アシストのBIマイスターである2人が、それぞれの観点でデータ活用の現状と今後について考察します。最新動向から2人が考える未来まで、幅広く語ります!
関連製品/サービス:
BIマイスター
90 500
D4
デモで学ぶ!AWS※2データレイクと高速DWHの活用ポイント
AIの浸透で活用の幅が広がり、増加し続けるデータの格納手段として、データレイクが注目されています。Verticaのような高速DWHとデータレイクはどうすみ分けるのか?AWSでの構築例をデモを交えてご紹介します。
関連製品/サービス:
Vertica
38 500
E4
“あの製品”が利用できないお客様にささげる移行のススメ
メーカーによる条件変更などで、アクセス制御・ログ取得を得意とする“あの製品”の継続利用ができないお客様向けに、アシストが推奨する移行案を、純国産の「SHieldWARE」を中心に専任技術者が徹底解説します。
関連製品/サービス:
SHieldWARE
10 500
休憩
 第5セッション 14:50 ~ 15:30
A5
もう一歩先のDevOpsへ!データ準備のモダナイゼーション
DevOpsはシステム開発・運用における様々な業務をシンプルに、高速に進化させます。本セッションでは、さらなる進化の余地がある「データ準備」に着目し、もう一歩先のDevOpsを実現する方法をご案内します。
関連製品/サービス:
Delphix
44 500
B5
クラウド周りのファイル連携の活用教えます!
オンプレミス間でのファイル転送にとどまらず、クラウド上でのシステム間連携やデータ活用基盤としてのクラウドストレージの利用方法、インターネットを介したファイル連携基盤をご紹介します。
関連製品/サービス:
HULFT
35 500
C5
新提案!『オープンBI』で探るデータ活用の新たなカタチ
時代と共に進化してきた老舗BIプラットフォームであるWebFOCUS。長年企業を悩ませてきた「BI製品を選択する」という課題解決の鍵となり得る、新しい『オープンBI』をご提案します。
関連製品/サービス:
WebFOCUS
40 500
D5
チャットボットで、AIで。「問い合わせゼロ」のヘルプデスクへ
テレワークに伴う問い合わせ急増のなか、ユーザーの満足度を高めつつヘルプデスクの生産性を上げるにはどうすれば良いでしょうか。AIやチャットボット、自動化を備えた次世代型ITSMソリューションをご紹介します。
関連製品/サービス:
Service Management Automation X
47 500
E5
リモートワーク時代における特権ID管理のベストプラクティスとは?
リモートワークの状況下でも、安心・安全に重要な業務を行うために必須となる特権ID管理手法とは。アシストが推奨する「セキュア・ワークスペース・ソリューション」の構成や運用例をデモを交えてご紹介します。
関連製品/サービス:
iDoperation、Ericom
22 500
休憩
 第6セッション 15:40 ~ 16:20
A6
スプリント0 ~アジャイルプロジェクトを成功に導くための準備~
アジャイルはなぜ失敗するのか。どうすればアジャイルを成功させられるのか。重要なのは「準備」です。数々の現場を経験した現役アジャイリストが、アジャイルを成功させるための準備について語ります。
関連製品/サービス:
アジャイル価値共創サービス
62 500
B6
Oracle Database on Cloud 虎の巻 ~ Oracle Cloud & AWS※2
Oracle CloudとAWSでOracle Databaseを利用する際の確認ポイントをお伝えするセッションです。両クラウドの資格を持つエンジニアが、設計~運用フェーズまで様々な観点でノウハウをご紹介します。
関連製品/サービス:
Oracle Cloud
60 500
C6
次世代型システムの高品質なデータ連携実現に向けて
DX推進により、システム間連携のニーズは高まっていますが、クラウドと従来システムの高品質な連携には、これまでとは異なるやりかたが必要です。高品質かつ次世代型のシステム間連携のあり方を考察します。
関連製品/サービス:
JP1
33 500
D6
眠っているレガシーデータを有効活用!データ連携による解決策
2025年の崖への対応はレガシーモダナイゼーションだけではありません。脱レガシーが難しいシステムに対し、IBMメインフレームやAS/400を利用しながら、レガシーデータを有効活用する方法をご紹介します。
関連製品/サービス:
Syncsort DMExpress
31 500
E6
多過ぎるIDとログインにうんざり。IDaaSが作るユーザーと管理者に優しい世界
クラウド推進に伴い、場所を問わない安全・安心なサービス利用が求められています。利便性の向上、堅牢なセキュリティ、効率的な管理を実現するIDaaS(SSO、ID管理)ソリューションをご紹介します。
関連製品/サービス:
LDAP Manager、Okta
27 500
休憩
 第7セッション 16:30 ~ 17:10
A7
ウォーターフォールからアジャイルへ移行する3つのポイント
不確実なこの時代にアジャイル開発を採用し、いち早くシステムをリリースしようとするお客様が増えています。従来のウォーターフォールからアジャイルへ移行する3つのポイントをお伝えします。
関連製品/サービス:
CIスターターキット、Ansible、Delphix UFT One
61 500
B7
マルチテナントはトラブル調査をどう変えるのか
12cから登場のマルチテナントは20cから標準構成となり、従来の非CDB構成はサポートが終了になります。いざという時のトラブル調査、CDB/PDBだとどう情報を取るの?どのように変わるの?そんな疑問を解決します。
関連製品/サービス:
Oracle Database、サポート
39 500
C7
未来を先取りBダッシュ! アシストが注目する最新テクノロジーとは?
Bダッシュ委員会は、IT市場の最新動向調査、および新製品・サービスの発掘をミッションとした専門委員会です。本セッションでは、アシストが注目する次世代テクノロジーや製品・サービスをいち早く解説します。
関連製品/サービス:
Bダッシュ
58 500
D7
Qlik Sense Enterprise SaaS で実現する新たなデータ活用術
Qlik Sense Enterprise SaaSのリリースから、短期間で非常に多くの機能が実装されています。本セッションでは、SaaSを活用し短期間でデータ分析環境を構築する手法をご紹介します。
関連製品/サービス:
Qlik Sense
38 500
E7
元CSIRTが指南します!IaaSのセキュリティ強化のためのNessusの使い方
クラウドシフトが進む中、サイバー攻撃や設定ミスによる情報漏えいに不安はありませんか?本セッションでは、脆弱性管理製品Tenableのスキャナ「Nessus」によるIaaSのセキュリティ対策例をご紹介します。
関連製品/サービス:
Tenable
15 500

※1 Azure:Microsoft Azure    ※2 AWS:Amazon Web Services

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